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牧師コラム

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2018年度後期に入っています
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    〇2018年度後期に入っています:

     教会では4月から9月末で前期と言い、10月から翌年3月末の6ケ月を後期と言います。後期はクリスマスや新年も入り多くの行事があります。

    先週の14日は前回に言いましたが、「世界ナザレン教会創立記念礼拝」を持たせていただきました。創立者ブリジー博士の創立精神と、現在の私たちのナザレン教会の立場、有り方を深く考えさせられました。前に書きましたように100年以上前の日本ナザレン教会の創立者の喜多川広師が実際に使われていた講壇を使いながら、感無量の思いがしています。それも毎礼拝ごとですから・・・。

     15日~16日に大宰府で「北地区牧師会」が持たれました。北地区休職の先生や、病気の先生がおられ祈らされました。寂しい思いです。来年3月にもたれる「教団大年会」への年会議題を討議いたしました。また地区聖会や各教会の情報を交換いたしました。

     28日には小倉教会の特別礼拝に招かれて、伝道メッセージをさせていただきます。多分、昨年の「北九州市民クリスマス」に講師としてお話ししたこともありお招き下さったのでしょう。祈り備えています。

     11月は多くの行事が目白押しにあります。これから月1回は他教会の応援で抜ける可能性があります。留守中はわたしのDVD(実際のメッセージ姿、声で)で礼拝を守っていただいています。どうぞ10月後半、11月の礼拝と諸行事が守られますようにお祈りいたします。

    | - | 15:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |









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