SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
ARCHIVES
MOBILE
qrcode
LINKS
PROFILE
OTHERS

07
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
--
>>
<<
--

牧師コラム

<< 父の日礼拝と記念会 | main | 7月に入りました >>
6月の報告、感謝と7月に期待
0
    ○6月の報告、感謝と7月に期待:  いつも私のブログを見て下さり、心から感謝致します。多忙な中で書いていますので、恥ずかしいような文章になってしまう事も多々あると思いますが、寛容な心で見守っていただいています方々に、有りがたく感謝のみです。  4月からは、CGNTVの放映(毎週木曜日)と、毎週金曜日のインターネットでの私のメッセージ(毎礼拝、祈祷会、家庭集会等)が流れています。1週間ごとに内容を替えて、30分メッセージとして編集されて流されています。タイトルは「日下部牧師の講解説教」です。1年間続くようです。大変多くの方が見て下さっているようです。メディアの力はすごいですね。でも、講解説教をしている本人は原稿をほとんど見られないので大変です。ただカメラに向かってお話しをしなければならず、個人名も言えず、多くの制限があります。ただ、聖日礼拝はそのまま撮っていただくようにしています。テレビ放映よりも、教会の礼拝ですから、出席の皆さんの雰意気や、霊的な飢え渇きに応えるメッセージを心がけています。  6月の主の恵みと御守りを感謝致します。5月末に教会創立60周年を終えまして、いよいよ新しいスタートを切りました6月でした。5回も礼拝が有り、ブログでもそれぞれに書かしていただきましたが、多くの恵みをいただいて来ました。礼拝も参加者が増えてたように思えます。80名を超えてた時もありました。人数もそうでありますが、各人の篤き思いが以前とは違うように感じられます。60周年で皆さんが疲れられたのではないかと心配しましたが、私のとり越し苦労でした。7月14日の礼拝にも「オンギジャンイ:11名の合唱団」を迎えますので、「一人がひとり」をお連れしょうと張り切っておられます。恵まれた「音楽伝道礼拝」になる事でしょう。  6月の最初の礼拝には、アフリカ宣教師の市橋隆雄師をお迎えしての特別礼拝を持ちました。お聞きした会衆は大変感銘を受けました。あのケニアで30年間、尊いご奉仕をされて来た先生だからこそ語れた言葉、証しでした。 6月は教会暦(準教会暦)が続き、幸いな礼拝を守ることが出来ました。ブログ、ホームページ説教要旨等を参照してください。  いよいよ夏場の7月が来ます。後半は夏休みをと取らせていただきます。7月27日のユーオーディア音楽祭にお招きをいただき、夫妻で上京いたします。3泊4日の滞在です。28日には桜台恵み平安キリスト教会で聖日礼拝奉仕をさせていただきます。妻は初めて桜台教会礼拝に出ます。今から期待しているようです。ユーオーディアの主力メンバーが多くおられる教会です。余り夏休みにはならないと言われる方もおられますが、牧師にとって素晴らしい音楽会に招待され、生の音楽が聴け、お招きいただき礼拝説教が出来る事は最高の喜びです。7月も多くの主にある方々とのお交わりを通して、神の栄光をたたえる事が出来ることを感謝したいと思います。ハレルヤ!
    | - | 17:15 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
    信用第一/人気商品通販專門店
    ┏┓┏━┓ 顧客は至上 宜しくお願いします
    ┏┻┻┛□┃┏━━━━┓┏━━━━┓┏━━┓
    ┃ブランドバッグ 、ブランド靴、ブランド服
    ┗◎━━◎┻┻◎━━◎┻┻◎━━◎┻┻◎━┛
    ★*通販しますご注文を期待しています*★
    &#10047;※&#10047;不優待価格で、斬新なデザイン&#10047;※&#10047;
    &#10047;※&#10047;通気性がよく、着心地がいい&#10047;※&#10047;
    &#10047;※&#10047;好きな運動の最優秀選択者!&#10047;※&#10047;
    ★歓迎光臨(* ^ - ^ *)送料無料(日本全国)
    (^ 0 ^)連絡先:shoemeno@gmail.com
    当社URL:http://www.gvccny.net
    当社URL:http://www.gigijay.com
    当社URL:http://www.lvreig.com
    | 信用第一/人気商品通販專門店 | 2015/07/28 5:41 PM |










    http://p-kusakabe.i-nazarene.com/trackback/169